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ハーレムに潜んでいた総務が中華街に引越したら、経理になっちゃった。


by HarlemSomu
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gotta と gonna と。

今日二つ目の投稿。今日はいつになく暇アーンド、上司が外出中(笑)。

あ、そうそう、ミクシィでは言ったんだけど、ウチの上司が最近入れ替えになったのですよ。
今までの上司B松は先週日本に帰任(帰任が決定したのは9月半ばだったけどさ)。先々週の木曜日に日本(東京)から一人、ウチの上司の後任が赴任。

まぁこれはまた今度書きますわ。



そう、それで今日二つ目の投稿。

gonnagotta


gonna は『going to』の話し言葉&省略してある書き言葉。

going の前には am とか are、is の Be 動詞がくるわけでして。
それは口語だろうと文語だろうと、違いはござぁんせん。

意味は…

これはまた今度ってことで(笑)。
だって、意味とかニュアンスとか、そういう類はいくらでも書けるし、
例を挙げてるとキリがないと言うか、短く終わらないからさ。


gotta は『have(has) got to』の現在完了形(だっけ?)とか『got to』の
口語&省略された書き言葉。

意味は、これまた「また今度」ってことで(爆)。
だって、これも長~くなりそうなんだもーん。

それにね、「have got to」の省略(?、というか 've の部分が聞こえない・言わない場合)の gotta の意味とかニュアンスは、単なる過去形のときの「got to」の省略のときのそれとは違うわけでして。

それらの例文を挙げてると、これまたやっぱしキリがないっちゅーか何ちゅーか。


まぁいいや。とりあえずこの二つ。

よく聞く(particularly, almost exclusively from 英語を第一言語としない人たち)のが

I gotta do such and such...」



「I'm gonna do such and such...」

が all mixed up されてる場合。

かなり頻繁に耳にする&bother me so, so much なのが


I gonna do so and so......』



もぉね、これは非っっっ常ぉ~~~に

歯がゆい
んです!!


だってさ、ウチは別に注意を出来るような立場にあるわけじゃないし。

もし注意した(出来た)としても、聞く耳をもたない人に限ってそういう使い方をしてる場合が多いわけなんよ(苦笑)。


別にさ、そう言うのが禁止されてるってわけでもなけりゃ、
いくらそれらを“正しく”使ったところで、口語&略語であることに変わりない イコール “正しい英語”を使ってるってわけじゃない、でありますしね。

でもね、一つだけ確実に言えるのは、
I gonna do such and such...』
って言っている外国人をコ馬鹿にする native English speakers が多い
ってこと。

たとえその人(non native English speaker)が普段とっても綺麗な発音で話をする/語彙が豊富/その他諸々…な人であろうと、『I gonna ...』が与える悪い印象 to ネイティブ・アメリカ英語話し手は計り知れないんですよ!

別にね、ウチは“馬鹿にされちゃなんねぇっ!”って言ってるんじゃないけど。
同じ立場(英語を第二言語として使っている)にあるウチとしては、同朋が馬鹿にされてるのをそう易々と流したかぁないとでも言うんでせうか。


おぉっと、調子にのって二つも投稿してたら、こんな時間(午後4時)になってしまうではないか!!

って別にやらなきゃいけないことがあるわけでもないんだが(爆)。


んじゃま、そんな感じで。
by HarlemSomu | 2006-11-14 15:59 | 総務のエイゴ