ハーレムに潜んでいた総務が中華街に引越したら、経理になっちゃった。


by HarlemSomu
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そのイチ。

いつぞやにたてた目標、年内寿退社。

2007年も残りたったの二ヶ月となりましたが、この公約はどうやら果たされない模様です…(泣)

オンラインのお見合いサイト---“出会い系”にいそうな人たちよりも結婚を目的としている人が多いので、敢えて“お見合いサイト”と呼んでます(笑)---での効果について、ここらへんで少しご報告。

あ、とりあえず先にこのお見合いサイトの大まかな説明でもしましょうか。

まず、サイト(どこまで信用していいのか定かじゃないですが、一応精神分析学者や恋愛行動心理学者、社会心理学者などが、入会時の分析テストの結果をみながら、どういうタイプの人をどんな人とマッチするかを検討するそうです)がポテンシャルマッチを紹介してくれるんですね。自分から相手を検索するんじゃないんです。そこが他の出会い系サイトとの大きな違いです。

そうそう、その分析テストなんですが、かーなーり根の要る作業なんですねー。アンケートとか言ってるレベルじゃないんですって、マジで。ウチは全てに回答するまでに、まぁ仕事の合間をぬってってのもありましたが、4日掛かりましたよ。でもってその結果がでると、あなたは精神面ではこういう人がピッタリで、肉体的(体格、健康管理に対する考え方、食生活等々)ではこういうタイプが合うでしょう、経済的な面(職種、業種、仕事に対する考え方)においてはこういった人が良いでしょう、ととにかくもう多岐にわたって自分について&理想の相手について、合計6ページくらいのレポートが出てくるんです!


はい、じゃあ話を元に戻して。サイトから紹介された相手のプロフィールを見て、気に入ったらコミュニケーションを開始。紹介された相手にも自分のプロフィールが同時に送られてるんです。なので、自分は気に入ったけど相手に気に入ってもらえないってこともありで、その逆もあり。

このコミュニケーションはサイトが設けた段階を追っているものなので、いきなりプライベートのメールアドレスを使わないで良いんです。お互いに個人情報を守ることが可能なので、これはかなり便利です。

もちろん、サイトを介さないで最初から、あるいはコミュニケーション(段階)の途中で、個人のメールや電話番号を利用してのコミュニケーションも可能なんです。結構柔軟なシステムで対応してるのが嬉しいですな。

4段階くらいにわかれてるこのコミュニケーションが上手くいくと、最終段階がお互いの電話番号や個人のメール使ったコミュニケーションになるんです。

直接会うか会わないかは、最終段階のコミュニケーションの時点でお互いが好意を持てば、の話なので、気の遠い話っていうか、会うまでにある程度どんな人なのかが見えてくるっていうか。でも、それだからこそ、あのコマーシャル(結婚します♪、しました♪の仲睦まじいカップル)が出来上がるわけですわ。

で、ウチが直接会った人たちは合計7人。その内しばらく付き合った人は二人のみ。


では知り合った7人を順にご紹介。

まず一人目。インド南部からの移民。33歳(32歳だったかな?)で全米第2位の銀行でかなり上の方のITマネージャーをしている人。インド人の元奥さんとの間に4歳の娘がいる人。

彼はかなり良い感じで、もう本当に結婚しちゃいそうな空気でした。が、ウチが言った何気ない一言で彼は恐れおののきまして(汗)結局別れました。それでも一応2ヶ月くらいは続きましたです。

とっても良い人だったんですが、一つだけ(あ、二つかな。いや三つ?(爆))相当ウチを幻滅させることがあったので、まぁ結婚まで話が進まなくて良かったかも☆と胸を撫で下ろしたりもしたり。(笑)

二人目。日系アメリカ人、32歳(だったっけ?(笑))。両親が日本人で、彼は長子ということもあり、生まれは日本だそうで。でも育ちがアメリカなので基本的な考え方はアメリカ人でした。アメリカ空軍で働く弁護士。その昔トム・クルーズが出ていた映画「A Few Good Men」(これは陸軍がモデルでした)のケビン・ベーコンの役そのまんまな仕事をしていると言ってました。

彼に会いにフロリダまで飛びましたよ、ウチは。でも彼が半分飛行機代を出してくれました。って言うかね、本当は彼が旅行費全額出すって言ってたんです。でもさすがに気が引けたので、じゃあ半分ってことでお互いに納得して。泊まるところも予約してたんですが、結局彼の家でした。

2泊しかしてませんが、彼には全くなんの魅力も感じませんでした。(爆)向こうもそんな風な素振りでしたしね。彼に会ってつくづく、ウチは背の高い人じゃないと駄目なんだなぁってことを実感いたしましたです。と言うのも、彼はプロフィール-大抵サバをよむプロフィール-で165cmとか言ってたので、背は低いだろうなと覚悟してはいたものの、実際に会ったらあんた… ありゃ絶対に160cmもないぜ!

てなわけで幻滅。2泊だけで良かった♪とホッとしたのでありました。あ、でもとっても気の利く、優しい人でしたよ、うん。きっとすぐに良い奥さんに出会えることでしょう。



と、ここまで書いてかなり長くなってるので、続きは次回ってことで♪
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by HarlemSomu | 2007-10-30 12:11 | 恋だの愛だの

OH No......

前回のエントリーに引き続き… と言うべきか言わないべきか。まぁ聞いてくださいな。


さっき仕事から帰ってきて、着替える前に「ラップトップ(ノート型パソコンでしたっけ?)でも…」なぁんて思いながら何気なく目をやると…

子ねずみが死んどる。



今朝いつもよりも遅く出社の準備をしていたときのこと。結局会社にはいつもよりも3時間ほど送れて着いた(爆)ので、支度をしていたのは10時過ぎのことでした。

ものかげで何かが動いたような気がしたので、そっちの方に目をやると、子ねずみがちょろちょろっと動いては止まっているではありませんか。

一瞬、ゴキ等々の虫を殺す勢いで何かで叩いて殺そうかと思ったものの、ねずみが哺乳類だということ&虫よりも相当デカイということが脳裏をよぎり、そこにいる子ねずみを脅かすまでに留まった。

尻尾をつかんで窓の外へ投げ出すことも考えたものの、噛まれたり引っかかれたりしたら嫌だし… ってことで、やっぱり脅すまでに留まった。

部屋のあっちからそっちへ… と思って、そっちの方へ目をやったものの、待てど暮らせどその子ねずみは出てこない。

あっちからそっちへ行く途中にテレビ&台がある。その台の下に穴でもあるんだろうか?などと考えながら、仕事にいく支度をする。



子ねずみを見たのは今朝が3回目。今朝見たやつは前回立て続けにみた子ねずみよりも少しだけ成長していたような気がする。

そして4回目。その子ねずみ(であろうねずみ)は息絶えていた。ウチのラップトップの横で。



何がショックだったかって、ウチの部屋にそんな変な食べ物なんてあっただろうかってこと。

子ねずみに毒なものがウチに毒じゃないなんてありえるんだろか、ってのもそうだし、小さい哺乳類が部屋で死んでるのがショックだったってのもあるし、第一部屋にねずみが出ること自体、ニューヨークに住んでいなければ一大事なはず。

でもとりあえず、ねずみであろうとなんだろうと、子供が部屋で不思議な死を遂げていたわけじゃ。

ティッシュを2重にして手に持ち、しっぽの端っこを持って窓の外に。

ウチの部屋は5階。死んでるとは言っても、地面に落とすのは可哀想だったので、窓のふち(?10㎝くらい出てるところあるじゃない?あそこ)に置いた。



























鷲(わし)とか鷹(たか)が見つけて食べるかなぁ

なんて考えながら。(≧▽≦)キャッ
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by HarlemSomu | 2007-10-29 21:58 | 常日頃の話

人騒がせな… 怒

たった今、となりの年齢不詳のおば(あ)さんがウチの部屋のドアをどんどんどんどんどん!!!!!と叩いた上に、ベルまで鳴らしまくった。

最初はおば(あ)さんだとは分からず(って当然よね。ドアの向こう側なんて見えないもん(笑))、そのあまりの異常さに異様なほどの恐怖感を抱き、恐る恐るのぞき穴(?)を覗いて、誰がドアを叩いているのかを確認。

誰もいない。

怖いから居留守を使おうかと思った瞬間、



どんどんどんどんどん!!!



非常事態発生かと思ったよ、冗談抜きで。

怖かったけど、ドアが結構頑丈に出来てるから、それに身を隠すようにして、少~~~しずつドアを開けてみた。

すると、おば(あ)さんがものすごい顔をして騒いでいる。


泥棒でも入ったのかと思ったさ。何ごとかと思い、こっちだって大声出したい気持ちを抑え、冷静に聞いてみた。

そしたら、


虫が今私の部屋に入ってきたの!!!



プリーズ、ゴッド、ヘルプ ミー!!!の連発。



てかさ、ウチだって虫が嫌いな可能性あるわけじゃんね。それにも関わらず、あのばばあはウチを自分の部屋へ押し込もうとしつこい。

ただでさえ気味の悪いしわくちゃで目ばっかりギョロギョロッとした顔で気色悪いのに、あんな悲惨な表情されちゃった日にゃ、こっちが泣きたいくらいだぜ。

どんな虫なのかも言わないし-おばばはフランス語圏のスイス出身で、一応英語も出来るが、かなり理解不能な英語を話すのじゃ-、怖がってばかりでウチが質問していることにすら答えん始末。

あまりにも執拗に


助けて!たすけてぇ~!!



と人の背中を押すもんだから、ウチだって段々と怒りが沸いてきた。だもんだから、かなり声を荒げて、

ウチだって虫は嫌いなんだよ!!どれくらい大きな虫だったのか、聞いてるんだから答えろ!!!

と言った。

そしたら、おばばの答えは

「これくらい」→親指と人差し指の間には2センチほどの隙間。


a HUGE bug, a really HUGE bug, a HUGE, HUGE, REALLY HUGE bug!!!と連呼していたから、ウチは5センチ以上はあるだろうと予測していたら、たったそんなもんかい!(怒)


その“大きな”虫がドアの上から入ってきたらしく、ドアを開けさせられた後、天井と壁、そしてドアの後ろ(ばばあの部屋に面してる方)をチェックしろとの指示。

クリア。*異常なし、問題なしって時の英語です。


そしたら次は、ドアに掛けてあるコート4着をチェックしろとの指示。

恐る恐る、コートを一着ずつバサバサとやってみる。

クリア。


次は何かと思いきや、その、ドアに掛かっているコートを取れと。

あのね、こうやって書くと簡単そうに聞こえるかもしれないけど、ドアの高さは190cmくらいあるのよ。でもってフックはほぼ頂点(?)に近いところについてるの。ばばあは170センチは下らなく、ウチはたったの150cm。いくら虫が大嫌いだからって、そりゃちょっと筋違いな命令じゃねぇの??

と、内心かなりブチ切れ寸前だったのをこらえ、これまた恐る恐る、コートを一着ずつ床に落としていったウチ。

床に落として、虫が隠れていないことを確認したら、ばばあがそれを受け取って、キッチン(ダイニングも兼ねてるのよ)に。

二着目のコートがばばあの手に渡ったときのこと。


床で何かが動いた!
(ここからはドラクエ3調でどうぞ)

ゴキ 1匹が現れた

♪ダッダッ ダッダッ ダッダッ ダッダッ
ダッダッ ダッダッ ダッダッ ダッダッ♪

junnは殺虫剤を掛けた

!@#$%

ゴキは27のダメージを受けた

%^&*($#@!

junnの背中に寒気が走った **ゴキの野郎がウチに向かって走ってきたのさ

ゴキは仲間を呼ぼうとしたが だめだった

junnは殺虫剤をかけた!

!@#$%

ゴキは29のダメージを受けた

%^&*($#@!

junnの背中に寒気が走った

junnは殺虫剤をかけた!

・・・

ゴキは攻撃をかわした

junnは殺虫剤をかけた!

!@#$%

!@#$%

ゴキは33のダメージをうけた

junnは踏みつけた

!@#$%

ゴキは58のダメージをうけた

ゴキをやっつけた

junnは0を手に入れた。
junnの経験値が3上がった。
junnの賢さが5上がった。
junnのすばやさが4上がった。
junnはばばあの対処法を身に付けた。


ッザッザッザ(戦いの場を去る音)



ビルの外じゃあ、やれ誰かが発砲しただの、やれ誰が撃たれただの、やれ誰が捕まっただの、やれ誰が轢かれた、轢いただの。警察沙汰で賑わってるっちゅーのに、ばばあはこれかい。

この世の終わりかのような形相だったぜ、マジで。

冗談抜きでウチは、おばばの部屋に誰かがナイフか銃を持って侵入してきたのかと思ったよ。*因みにウチ等のアパートは5階です。

あまりにも力強くドアを叩きまるくもんだから、ばばあの命が危ういのかと思ったよ。

そしたらあんた、ゴキとはね。


You're my hero. You really are a true hero. Thank you so much. I cannot thank you enough. I wish I could give you a big hug and kisses. Thank you so much, so so much.


とか言われたけど、ちっとも嬉しくなかったわい。



全く、本当に人騒がせなおばばじゃ!!!
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by HarlemSomu | 2007-10-23 21:55 | 常日頃の話

Ginkgo、銀杏

短大にいたころに何を血迷ったかhorticulture学部(flower arrangement専攻)として1・5セメスターを過ごしたお陰とでも言うべき?

銀杏、そうイチョウの葉のことをこっちでもそのまんま「ギンキョー」と言うんですよ。

でもね、つづりはG、I、N、K、までは良いとして、何故かYの変わりにGが入ってOで終わるという。何ともワケのわからん綴りなんです、これが。なんでも、最初にGinkyoと綴った人(日本人)の字が雑だったらしく、小文字のYがG(もちろん小文字)に見えたって話があるらしいですが… もうちょっとよく考えりゃ、発音から考えてKとOの間にGが入るなんて「??」って思うでしょうに。(笑)でもそこらへんはアメリカ人。適当というかもう「どうでもいい」っていう境地だったんでしょう。(爆)


それはさて置き。

銀杏って名前が英語になっちゃうくらいのイチョウ、やっぱり日本(それともアジア?)の樹木ってことっすよね?

それがね、セントラルパークだけじゃなくってハーレムにもあるんですよ!

最近習慣づいてきたジョギングをしていると、いたるところであのギンナン特有の匂いが鼻をつくんです。だから「あぁ、イチョウの木があるのね」とね。

でも不思議なことに、足元にはたしかにギンナンが踏まれた後があちこちにあるにも関わらず、扇の形をしたイチョウの葉っぱは落ちてないんですよ。

もみじ同様、形が独特だから他の葉っぱとも見分けがつけ易いはずなのに、殆どまず見かけないって、どういうこと?!

と考えながら、独り黙々とジョギングをしている今日この頃。



う~ん… 子供たちが珍しがって持って行っちゃうのか??
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by HarlemSomu | 2007-10-16 11:33 | 常日頃の話

すっかり秋ですね~

つい2、3日前までは「えっ?!今頃残暑かいっ??」と思うほど暑かったのに、昨日、今日とすっかり冷え込んでしまったNYC。

10月ももう半ばですもんね。当然と言えばそうなのかもしれませんなっ。

そして再来週はもうハロウィーンですね~…

その翌日からはもうサンクスギヴィング一色。

でもってサンクスを考え始める=ホリデーシーズン到来=一年の終わり。

あっという間じゃのぉ~…(遠い目)



日本は今年は残暑が厳しかったらしいっすね。それもそろそろ終わり、なのかな?


季節の変わり目ですので、健康管理を怠らないように。っね!
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by HarlemSomu | 2007-10-14 21:19 | 常日頃の話

ビーサン

日本じゃ考えられないですよっ!と言わること数回。それでも愛用し続けているのがビーサン。

ウチだけじゃなくって、NYCで働いている女の人の夏の必須アイテムなのよ、マジで。

どんなにバッチリと化粧、髪の毛、服装を決めていようと、通勤途中の足元はほぼ確実にビーサン。割合で言ったら、そうだなぁ… 10人中6人は確実にビーサンで通勤していますね、うん。

みんな考えることは一緒らしい。

ヒールで通勤なんて疲れるだけっ。

だって、たかが通勤よ?クライアントに会うわけでもなけりゃ(出くわすってことは有得るけど(笑))、大事なミーティングが開かれているわけでもない、朝の慌しい通勤時よ?そんなときにまで、なぜヒール??

ってな感じでしょうか。

『たかが通勤、されど通勤』なのであろう方たちはしっかりヒールで決めておりますがね。


ウチは日本で就職した経験がない上に、始めてちゃんとした仕事に就いたのがここニューヨーク。

最初の仕事は小汚いジーパン、Tシャツ(トレーナー、パーカーも)にスニーカー。

そして今の仕事場=金融グループの一部に属している、なんちゃって金融会社。いくら“なんちゃって”とは言え、さすがにジーパンにスニーカーじゃあ出社できない会社です。

大学を卒業してこっち(NYC)に引っ越してきて、派遣をやったりウェイトレスをやったり、最初の仕事をしていた間に散々見かけたのが、ビーサンで通勤している女たち。

それが常識なのね、と理解しちゃっても仕方ないわよね。だって夏の間毎日見かけてたんだも~ん。( ̄・・ ̄)


そんなビーサンのシーズンもそろそろ終了…

となると出てくるのが、スニーカーで通勤する女たち。(爆)

それが、ここいらで働いている“ニューヨーカ”な女たちの足元の常識♪

            

              (≧▽≦)
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by HarlemSomu | 2007-10-10 13:02 | 常日頃の話

スポーツとは。

いつも贔屓にしてもらってるnotenkiさんの日記を読んだあと、ウチもかなり気になったので、インターネットでもって時津風部屋にいた17歳の力士が亡くなった件について検索してみました。

そりゃ相撲界はかなり特異体質な社会だと思いますよ、えぇ。日本の社会だってかなり特異なのに、さらに異質なんだもん、一筋縄ではいかないことが多いと思います。

でもさ、健全な肉体には健全な精神が宿るはずでしょう?

いくら伝統とは言ってもさ、何が健全で何がやりすぎ・悪質・犯罪かっていう境はつくはずだし、つけるべきなんじゃなくて?

いくら親方の指示だったとは言えども、兄弟子たちだってもうちょっと思慮をもって「かわいがる」べきなんじゃないの?金属バットで殴る必要なんてあるの?って話でさ。

親方の写真を一枚だけ見たけど、人相が悪いね、彼。まぁでもわざと人相が悪く写ってるやつを載せたのかもしれないけどさ。


あの親方だけじゃなく、しかも日本人に限った話でなく、なにか道徳的にズレたことをしてる・してた人たちってみんな悪そうな顔してるんだよね、不思議と。

健全な肉体&精神の持ち主であるべきスポーツ選手でも、ドーピングだの何だの、規則に反したことをしてる選手たちの顔もしかり。


人は見かけによらないって言葉もあるけど、目つき・顔つきは「見かけ」とは別よね~。


相撲界がちょっと異質なのは分かるけど、あくまでもスポーツでしょう?特異な体質が悪質である必要はないわけよ。ねぇ?

スポーツなんだから、やっぱりいつも、いつまででも健全であって欲しいと願うばかりです。
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by HarlemSomu | 2007-10-03 11:43 | 常日頃の話

あと三ヵ月

今年も残すところ丸三ヶ月になってしまいましたね…

今年はあっという間だったなぁ

って毎年言ってますねっ(汗)


あ、でも一年を振り返るにはちょ~っと早すぎるか??でも下半期も折り返しちゃったし… 

簡単に省みても、今年は後悔するようなことは今のところナシだからな。とりあえずあと3ヶ月も、 思いっきり満喫することに専念いたしますか。ねっ♪
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by HarlemSomu | 2007-10-01 20:43 | 常日頃の話