ハーレムに潜んでいた総務が中華街に引越したら、経理になっちゃった。


by HarlemSomu
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最近ダイジョブです。

最近ね、処方箋の量を減らして飲んでるんです。医者にはまだ言っておりません。(笑)

でもね、やっぱこう、何ちゅーのかな。

適度な運動を外でやり、食べるものにも気を使ってると、自然と気分が良くなるといいましょうか。

薬の量を減らしてから数週間ですが、心身ともに至って健康なんですねー。


量の減らし方は少しずつ、長い時間を掛けてです。

急激に減らしたり、突然処方をやめちゃったりすると返って逆効果ですんでね。

そのあたりは慎重に調整して参りますのよ。


最近これと言って特筆することがないので、今日は近況報告ってな感じで。

これからもどうぞ宜しくお願いいたしますでーす。


          (^^)v
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by HarlemSomu | 2007-09-24 10:32 | 鬱なおはなし。

微妙なのよねー

これから書く内容と似たような経験をしたことは渡米10年目の人にしたら珍しくないかもしれないけど、今回はかな~~~り微妙な苦い思いをしたので、書いちゃいます。



日曜日、いつもの如く何かしらのボランティアのプロジェクトに参加するためにJFK空港に行きました。実際にいた場所はターミナルからは程遠い、タクシーの停留所(操車場?)でした。

プロジェクトの内容はGarden in Transitのお手伝い。

やることが色々あった中、ウチはExcelを使えるってことでラップトップ(ノート型パソコン)を使うことに。

少し離れたところ(って言っても数メートルってところでしたけどね)に独りポツンとラップトップに向かっていたウチ。気付いたらみんなはランチをオーダーしていました。ウチはまさかそれがランチのオーダーとは知らず、「大丈夫、何にもいらないよ」。(^0^) でもってそんな返事をしてしまったことを後悔したのは、みんなが美味しそうなサンドイッチやら何やらをほうばっていた時。(爆)

それはさて置き。

スタッフの一人がみんなにオーダーを聞いて回っていた時のこと。

タクシーに貼るビニールシートの切れっぱしが丸まった、コブシ大のボールが突然ウチの額に。

驚いて顔を上げると、目の前(2メートルくらい離れたところ)には中年の白人男性。ビニール貼りをしていた人のうちの一人がまるで、野球の一塁手が三塁にいる選手に向かって投球をした後のような格好をして立ってるじゃありませんか。

あたかも、バスケットボールのフリースローをした後のfollow threwに浸っている男子高校生のようにも見えましたがな。

あまりにも突然で、しかもゴミを顔に投げられたことに呆気をとられ、ただただそのオヤジを見つめていたウチに、オヤジの言った一言:


あはははは。冗談だってば、冗談っ!!


そして「あまりにも真剣な顔してるから、ちょっと気を反らそうと思ってさ…」と言いながらウチの背後にまわり、肩をもみ始めた。


「リラックス、リラックス!天気もいいんだから、エンジョイしようよ、なっ!」

と言いつつ、それでも何にも言えないウチに呆れたのか、作業場の方に戻っていったオヤジ。


2メールと離れていない誰かの顔に向かって、ビニールシートの塊を投げつける。

そうか。冗談、なのねぇ…



それでも未だに少しだけ納得がいっていないウチ。
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by HarlemSomu | 2007-09-18 16:01 | 常日頃の話

9月12日

これは多分ウチだけに限ったことじゃないと予測して。

9月10日と9月12日、両日とも「あの日」の一日前と後。

でもなぜか9月10日(10日に限らず9月に入ると結構そうかな?)の方がピリピリした空気が流れてるように見受けられるんだけど、どうだろか。

6年前の今日9月12日は大惨事の直後でマンハッタンだけでなくアメリカが、世界の多くの国が衝撃の真っ只中だったことは間違いないけど、6年も(6年“しか”って言うべき?)経った今日、一昨日のような緊張感が感じられんのよね。

毎朝通勤でワールド・トレードセンター跡地の駅を利用してるんだけれども、朝の空気が違うんだわさ、今朝と一昨日の朝とじゃ。

なんでだろ?

それとも、そう感じるのはウチだけなのかなぁ…


9月10日と12日と、緊張感が違うわけの説明がつきそうで、つかなそうで。自分のなかでなんとな~く、もやもや~っとした感じで納得がいくような、いかないような。

言葉で表現するのが難しいけど、「感じ」として理解できるような、ないような。


みんなはどう感じてるんだろか。


9月10日と9月12日。あの一連のテロの出来事で世界が揺らいだ日から6年が経った昨日の、一日前と一日後。
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by HarlemSomu | 2007-09-12 21:48 | 常日頃の話

類似

Labor Dayでお休みだった月曜日はほぼ丸一日をクイーンズで過ごしたんですが、そこで感じたことが一つ。

所得が低い(うーん、低くないとしても、決して高くないよね)ところの町並みってのはどこに行っても同じ

だってこと。

ハーレムのメインストリップ、125thにあるお店に関して、ウチはこれまで「黒人街だから黒人が好むブランドを多く揃えてるお店が並んでる」んだと思ってた。

けど、フラッシングにもアストリアの東側にしても、いわゆる「アメリカン・アフリカン」は多くない。のにも関わらず、並んでるお店の顔ぶれはハーレムの125thにそっくり。

そうやって考えると、スパニッシュ・ハーレムもそうよね。

何てたって“スパニッシュ”ハーレムって呼ばれちゃうくらい、ヒスパニックが多いエリア。それでもやっぱり125thにあるお店が並んでる。


アメリカって何かと人種による差別や区別が目立つけど、所得による区別もめちゃめちゃはっきりしてるんだってことを改めて実感。

ウチは別に極貧ではないけれども、絶対に「余裕のある生活」からは程遠い日々を過ごしているわけでして… いつもギリギリ。(笑)

この先、引っ越すにしてもしなくても、今と似たような生活が続くんでしょうね~。


って、根っからの貧乏性なウチは今のギリギリの生活が肌に合ってるのでオッケっしょ☆だはっ。
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by HarlemSomu | 2007-09-06 10:35 | 地域ネタ

(´・∀・`)アハッ

本日二つ目の投稿。

ウチがボランティアをしていると言うと、殆どの人が「偉いね」だの「まだ若いのに。感心だねぇ」と口を揃えて言うんですが…

ウチは好きでやってるだけです。(笑)ぶっちゃけた話あれですよ、ショッピングが大好きで「時間があればいつでもどこへでも買い物に行くの♪」ってのと同じっすよ。(笑)

まぁね、そりゃ男性に多いのが「(洋服とかの)買い物はあんまり好きじゃない」ってパターン。そういう人から見たら、毎週末ショッピングに出かける人はある意味「偉い」かもしれないですな。

ウチもね、洋服とか靴の買い物には時間を掛けないタイプなもんですから、買いたいもの(例えばコートとかジャケット、オフィス仕様の靴(笑))があるときだけ、とりあえずいつも行く数件のお店-しかも移動は5ブロックもない狭い範囲(爆)-に行き、値段と大体の好みの条件が揃えばそれで終わらせるんです。パッと行ってチャッチャと選んで、スッと帰ってくる。(笑)

だから、土曜日丸一日つぶして購入したのが洋服一着だけ、なーんて話を聞くとこっちが疲れちまうんですよ。そんな時はウチも「一着のためだけに丸一日歩くなんて、凄いねー」と思わず言います。が、それが「偉い」とは決して思わんぞ。(笑)

ニューヨーク市内で人手を必要としているグループやプロジェクトに「じゃあうち(NYCares)から*は○人を宛(あて)がいましょう」となり、その枠が空いてる範囲&ウチの個人的な興味や時間が合えば参加する、ってな感じです。

*ニューヨークって大きな都市なだけあって、ボランティア団体もめちゃめちゃたくさんあるので、一つのボランティア団体だけがある一つの企画に人員を提供するってことはありえないらしいっす。


だからね、好きでやってることに「偉い」と言われても、ねぇ。(笑)


料理が大好きで、大勢集まるパーティーに手料理を振舞うのが好きだって人の方がよっぽど偉いと思うぞ。ワーイ(^-^)ゴチソウサマァ

園芸が好きで、土も虫も気にせずにお花や野菜のお手入れをする人の方がもっと凄いんじゃね?「ムシ」デスゼ( ̄◇ ̄)オーイ

子供が好きで、人んちの子供のベビーシッターを買って出る人の方がどれほど感心なことか。キャー(≧0≦)メマイガッ!


みんなも好きなこと好きなだけしまそ♪

あ、でも他の人の迷惑になることは出来るだけ避けませう。(-з-)ブツブツ
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by HarlemSomu | 2007-09-04 16:29 | Somu Cares!

お引越し?

Labor Dayの昨日、一日中散歩してしまった。

そんなつもりじゃなかったんだけどね。まぁでもたまにはいいでしょう。(笑)

お散歩のコースはフラッシング、Meadows Park、アストリア。もちろん途中でサブウェイにも乗りましたです。

ニューヨーク市に引っ越してきて4年、初めて一日をクイーンズで過ごしました。そしてその感想は、


クィーンズ、いいんじゃね?
(須賀弁丸出し(爆))


最近はハーレムにも飽きてきたし、ビザの更新をしようかしまいか思案中だし、転職もしたいし、まぁここらで何かしらの気分転換が必要かもってことで、引越しなんかしちゃったりなんかして。あは。

ってそんな簡単に引っ越せるわけじゃないんですが。

とりあえず年内に引越しが出来るように貯金していこうかな、っと思った次第でありんす。


転職、引越し、ビザの更新、果たしてどれが最初に果たされるかな?

今年は下半期の方が面白くなりそうです☆
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by HarlemSomu | 2007-09-04 11:58 | 常日頃の話

爽快ですね。

New York Caresの一員として、総務のこのアタシゃめちゃめちゃ張り切って色んなプロジェクトに参加しておりまする。やっと生き甲斐に出会えたって感じます。v(^^)


先週の土曜日(8月25日)は近所にあるマーカス・ガーベイ公園内のコミュニティーセンターにて、シニアのためのコンピューター教室。

教室がそんなに大きくないので、参加者は10人未満。ボランティアがほぼマンツーマンで付き添えるようになってて非常に心地良い空間になっております。

正直なところ、「きっと右クリックとかダブルクリックとか、そういう説明からしなきゃいけないんだろうなぁ」なんて想像をしてました。

ところがどっこい。

参加者全員が自分のプロジェクトにすでに取り組んでおりまして、ウチが担当したエドウィン(60代後半?)はPowerPoint、Word、多岐にわたるウェブサイトを駆使して、なんと自分のブログをアップしている人でした!!

彼が投げかけてくる質問は、それはそれは答え甲斐のある質問でしたです。正直言ってこっちがしばらく真剣に考えなきゃならんほど。

彼に色々と説明をしていて、人との接し方について新たに学ぶことができました。彼の学ぶ姿勢をみながら、説明の仕方や声のトーン、距離の置き方など、教える立場の重要さ、重大さにちょこっと触れることができて嬉しかったです☆

今週はLabor Day Weekendの関係で、コンピューター教室はお休み。でも来週の土曜日にまた参加してきまーす!

でも一つ気になることが… コンピューターのことはかなり知ってたし、ウチが言ったことも直ぐに覚えていたエドウィン。ウチのこと本当に覚えているんだろか… 帰るときかなりそっけない態度だったし、一回もウチの名前を言ってくれなかったし ( ̄0 ̄A ちょいと不安じゃぃ。


8月26日&今日(9月2日)
またまたにゃんこ達のお世話をしてきましたでーす♪

このプロジェクトに初めて参加したのは夕方だったのですが、前回と今回はアダプション受付が始まる前の時間帯。朝10時からお昼までの間ににゃんこ達が寝泊りしているカゴのお掃除。

成人(あ、でも人じゃないから成猫?)のにゃんこ達の数は最初のときも前回も今回も大体同じくらい。顔ぶれは毎回違うので、みんなすぐに新しいお家へ引き取られてるんですね。嬉しいことです☆

前回の子にゃんこ達の数は、そうだなぁ、12前後だったんですが、今日一週間ぶりに行ったらほぼ満員。かなり悲しかったです。だって今日のこにゃんこ達の半分は生後一ヶ月未満だったもんですから… 

アニマルシェルターに引き取られる動物達、それぞれ理由はことなるんですが、多いのが飼い主さんの病気・他界。次に多いのが飼い主さんのアレルギー(とくに猫アレルギーってのは、実際に飼うまで気づかない人が多いらしいです)。あとは飼い主の引越し・離婚・火事などの犠牲。

ワンコもにゃんこも、元野良ってのは少数派。なんでだろ?良いことなのか、それとも悪いことなのか… よく分からんのですが、とりあえずみんなシェルターに来る前は誰かに飼われていたってことですね。

来週もまた行きますよー♪そのうちワンコ達のお散歩の方のプロジェクトにも参加してみよっかな、なんて考えてまーす。イェイ(^^)v


そして昨日(9月1日)土曜日。
ブロンクスに行ってきましたー!ブロンクスと言っても、実は125thの駅からたったの3つなんですが、やっぱり『色』は全く違いましたです。

昨日のプロジェクトはmeal services to people with HIV/AIDS。

何をどうexpectすればいいのか全く想像がつかなかったので、かなりドキドキしてましたです、はっきり言って。

でもね、実際に行ってみたらなーんてことなかったです。あは。

前回もfree meal servicesに参加したんですが、そのときはホームレスな方々(中には明らかにホームレスじゃない人たちも混じってましたが(笑))を対象にしたサービスだったので、ご飯を食べに来た人の数は800人近く。来るもの拒まず&早いもの勝ち。だもんですから、やる仕事もたくさんあったわけです。

でも昨日の参加者はちゃんと登録した人のみ。Momentumっていう慈善事業団体(?)に登録したHIV/AIDS患者達のためのプログラムの一環だそうです。

なんでもそのMomentumは毎日必ずどこかの教会in the Bronxでmeal servicesを行ってるんだそう。んでもって土曜日は、昨日ウチが行った教会(あ、教会のちゃんとした名前聞いてないや、そういえば(爆))っていう暗黙の了解があるみたい。(笑)

まぁでもブロンクスも広いですからねー。登録してる人たちも毎日どこかの教会に行くなんてことはまず無理ですもんね。だもんだから少なくとも毎土曜日は“いつもの教会で”ってことなんでしょう。

昨日ご飯を食べに来た人たちの数は「いつもより少な目(by the project leader from NY Cares)」だったらしいです。100人強ってところかな?ボランティアの人たち、教会の人たち、ご飯を食べにきた人たち、殆どみんなが顔見知りのようで、かなり和気藹々としたランチタイムでした♪

任された仕事も楽チンだったし、後片付けもほぼゼロに近かったし、ブロンクスにも行けたし。また次回も参加する予定でーすっ☆


っとまぁこんな感じで毎週末は何かしらの予定を入れている総務でごじゃります。

てかさ、それだけ一所懸命に仕事もやれよっ!!

なんてことは言わないで~。(爆)



失敬!
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by HarlemSomu | 2007-09-02 21:52 | Somu Cares!

連帯感っちゃ♪

今日のNew York Caresのプロジェクトはin the Bronx。ブロンクスと言ってもマンハッタンの目と鼻の先のところだったんだけどね。

プロジェクトの場所は②と⑤の駅、その名も“149thと3アベ”駅を降りたところ。


②と⑤の駅には「149thと3アベ駅」のほかに「149th@グランド・コンコース(アベニュー)駅」というのもありましてですね。ちょいと紛らわしいって言えば確かにそうなんですが、そこは④の電車(⑥もかな?)も止まる大きな駅なんです、149thと3アベの駅と比べると。

でもってこの「149th@グランド・コンコース(アベニュー)」では②、④、⑤の電車にそれぞれ乗り継ぐことが可能でして。そうじゃなきゃ駅の名前が違うはずだしね。(笑)

行きは家から近い方の②の電車でブロンクスまで行きました。

プロジェクトは他のと同様、とっても楽しかったです☆それについてはまた改めて書きます(多分(笑))。



で、帰り。

ミッドタウンに用事があったので、⑤の電車で帰ろうと思い、駅の階段を下りたらすでに電車が入っておりました。週末はなかなか電車が来ないから、とりあえず「乗らにゃ損じゃろっ!!」ってことで乗ったのは②の電車。まぁでもどうせ次の駅の「149th@グランド・コンコース」で④にも⑤にも乗れるし、一緒かってことで一安心。

②を降りたホームには⑤が止まるんですが、④のホームは階段を2つ(?2階分?)上ったところ。そこで真ん中の階の、ちょうど両方のホームが見えるところまで歩いていきました。すると…

そこにはウチと同じ考えの人がざっと10人、すでに④か⑤を待ってるではありませんか。



実はマンハッタン内にもこの「149th@グランド・コンコース・アベニュー駅」のように、駅のどこかにいれば複数の電車が入ってくるのが見える、そんなスポットがあるんです。

例えば、①の電車の59thストリート駅(上り線)とA・C・B・D電車のコロンバス・サークル駅(上り線)。あとはA・C・F・V電車のウェスト4thストリート駅(上下線)くらいかな?

やっぱりみんな考えることは同じな様で、早く入ってくる電車に乗るために、わざわざホームから離れたところ-つまりどの電車が入ってくるのかが見える場所-で待ち構えてるんですよ。で、電車が入ってきたらみんな一斉に「それ行けぇ~!!」って感じで猛ダッシュ。(爆)

みんなが同じ目的でそこにいるのは誰が見てもわかるのに、たとえ電車が入ってきても誰一人として他の人に「xx電車が入ってきたよ!」って声を掛けないんですよね、コロンバス・サークルにしてもウェスト4thの駅にしても。



だもんだから、今日ウチが④か⑤が入ってくるのを待ってた間、注意して両方のホームの様子をチェックしてたんです。

そして待つこと10分近く。

マンハッタン行きの電車が入って来た、かな?と半信半疑でいたらですね…

なんと電車が入ってきたホームの方に一番近かった人が「Yo(おーい、みたいな掛け声?)」とうち等(階段からちょっと離れてた人たち)に声を掛けてくれるではありませんかっ!!!


他のみんなは、どうも最初から「誰かが声を掛けてくれる」ってのを分かってたんだなぁと、今考えてみれば納得がいくことが一つ。

ってのはね、ウチ一人なくらいもんだったんですよ、両方のホームを気にして、行ったり来たりフラフラしてたのが。(爆) みんなはどっちかのホームだけをチェックしてたんですね、今思えば。だから一箇所にじっと立って待ってたわけで…(爆爆)


知らない人たちであろうと、目的が同じだからそこに集まってるのが分かりきってるから、声を掛けてあげる。

そこら辺でマンハッタン---地方から来る“新しい”住人たち、忙しいビジネスマン、観光客が多いところ---とブロンクス--長年そこに住んでるであろう人たちの生活空間--の違いを感じましたです。

やっぱりマンハッタンから脱出しよっかなぁなんて、ふと感じた瞬間でもあったりして。


              (^-^) (^o^)
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by HarlemSomu | 2007-09-01 22:22 | 地域ネタ