ハーレムに潜んでいた総務が中華街に引越したら、経理になっちゃった。


by HarlemSomu
カレンダー

<   2007年 08月 ( 10 )   > この月の画像一覧

丁寧に、ね。

多くの日本人にとっては、日本語が母国語のはず。

日本以外の国で育ってたり、親が日本語を使わない・話さない場合(日本にいるいない関係なしにね、その場合)を除けば、ほぼ間違いなく殆どの日本人が日本語を母国語として使ってるでしょうね。


その母国語、日本語。


ウチは小・中学校、高校とずっと国語が得意で(別に好きってわけじゃなかったけどね)、高校の時なんてそれが高じて新聞委員会の委員長に選ばれたほど。まぁ担任(国語の教師)が生徒会を受け持ってたってのと、ウチが暇を持て余してたってのもあるけどさ。(笑)

高校を卒業して留学の準備にと思って通いだした専門学校で英語を本格的に学ぶようになってから、改めて日本語の難しさを認識。

それからというもの、日本語で何かを書くごとに-自分以外の人が読む場合は特に-出来る限りの注意を払って文章を書くように心がけてる(つもり(笑))。**このブログを始めたころの文章、あれは例外ね。だってウチはあの頃はぶっ壊れてたから。(爆)

べつにさ、自分の日本語が“完璧”だとはこれっぽっちも思ってないですよ。でもね、丁寧さにかけては結構自信があるんです。というのも、インターネットで日本語のニュース(そうよ、ニュースよ。「○○新聞」だの「xx新聞」だののネット版のニュースよ)を読もうとしても、主語も述語もあったもんじゃない文章が多かったり、やたらと句点が多かったり、変なところに句点が入ってたり。

何回も繰り返して読まなきゃ意味が通じないのがとにかく多すぎるし、それじゃあ英語に訳して読んでみようと思ってみたところで、主語・述語・「て・に・を・は」がめちゃめちゃだから訳せない文章が多いし。英語に訳されたページもありますよ、そりゃ。ウチがここで言いたいのは、それだけ主語も述語もなってないってことです。



インターネットが普及して、ウチみたいな素人でも文章を公に「発表」できるようになった昨今。物書きのようにプロでもないし、顔をみて会話をするわけじゃないから、自分が言わんとすることをしっかりと相手に伝えるためには、書く際にやっぱりそれなりの注意が必要になるでしょ。

ウチは殆どの場合、自分が読む側になったつもりで書くようにしてるから、ささっと書き上げてホイッとアップするってことは殆どない。説明が足りないなと思ったら書き加えるし、誤解を招くような表現も出来るだけ避けるようにしてる。



なんでこんなことを急に言い出すのかと訊かれると、最近あった事がきっかけにあるんです。

ある人のブログに対するコメントを書いた人がおりまして。その人のコメントは、ブログのそのエントリーの内容、つまりブログの書き手の趣旨・意向をしっかりと理解してないんじゃないかと見受けられるような内容だったんです。

それでも、その人の主張の出所---where that person’s opinion is coming from---が全く分からないわけでもなかったんですね、ウチとしては。

でも…

そのコメントの書き手の文章のまずいことと言ったら何の。

ひょっとしたら、そのエントリーの内容を読みはじめて「くっそ~!!」となって、その勢いで書きなぐったのかもしれない。だから読み返すなんて余裕がないまま、ああやって公表したのかもしれない。

でももしかしたら、そのコメントの書き手は日本語を母国語としない人なのかもしれない。だって、そうじゃなければブログの内容を理解できるはずだし、わざわざ変な日本語の文章を書かないはずでしょ。

まぁとにかく。そのコメントの書き手の意図をどう汲んだとしても「そんな書き方をしちゃったら、あんたの伝えたいことなんて全く伝わらんよ」と、とてもがっかりしたんです、正直なところ。

ブログの読み手は、コメントを残す時点で書き手になるんです。その人はそれが頭になかったんでしょう、きっと。



お互いの表情がわからないから、空気を読むってことが出来ないし、微妙なニュアンスを伝えるのも容易じゃないし。誤解してる・されてると分かるまでの時間も掛かれば、補足のつもりで書き加えた文章が更なる誤解を招くことだってありえるし。

相手がその場にいないから言いたい(書きたい)ことを言いたい(書きたい)様に言うんじゃなく、そこに相手がいないからこそ丁寧に慎重に言葉を選び、自分の伝えようとしてることがしっかりと伝わるように表現する。

そういうもんだよ。

ねぇ?
[PR]
by HarlemSomu | 2007-08-30 15:45 | 常日頃の話

アホT、ばいばいっ!!

今週ずっと、ウチの上司---またの名を『アホT』---がバケーションでお休みなのじゃ!!!

もぉね、その気分の清々しさと言ったら、あなたっ!

ここには表現出来ませんですのよ!おほほほほ (*^ m ^*)


今朝の寝覚めの良さと言ったらなんの!

「さぁって、今日も張り切って会社に行こっかなっ♪♪」

道々鼻唄まで出てきちゃうくらい!(爆)

いいですねぇ☆

出勤はやっぱりこうでなくっちゃ!


いつも通り仕事もこれといってないし(爆)、今週は心置きなくインターネット三昧ですわ~☆★





          v(≧▽≦)/
[PR]
by HarlemSomu | 2007-08-27 15:27 | 仕事カンケイ

お洗濯

こんなことを言ったら



っげ!



と思われてしまうかもしれんのですが… 今日改めて実感したことがあるので、白状します。(苦笑)

教訓、とでも言いましょうか。それくらい「目から鱗が…!!」と激しく胸を打たれたのでありまする。でも笑わないで聞いて、いや、読んで下さいな。

あのね、今日改めて学んだことと言うのはね…









お洗濯はマメ(頻繁にやりまそ









ということです。(爆)



あのさ、日本じゃ毎日お洗濯するご家庭が多いと思うんです。毎日とはいわなくても、まぁ少なくとも確実に一週間に一度はお洗濯をするご家庭が主流だと思うんですね。

まぁこれは言い訳にしかならないんですが… 

長いことアホ等と同棲してたもんですから、洗濯物を溜めるくせがついちまって、一人暮らしをして彼是一年が経つんですけれども、一回の洗濯の量がアホ共と同棲していたころの量とほぼ同じなんですな。

それくらい洗濯物の山が大きくならないと『そろそろ洗濯どき』とならないんですよ、ウチの脳みそさんは。



アホ等と住んでいたころは、お洗濯は二週間に一度すればいい方だったので

        洗濯物の量: 二人分 x 二週間分

こういう計算式が成り立ちます。そしてそれを左項としましょう。では右項、つまりウチが一人暮らしをしてからの洗濯物の量は

        一人分 x ン週間分

となりますね。

そして左項と右項がイコールでつながっているわけですよ、上記にもあるとおり。

        二人分x二週間分=一人分xン週間分

宜しいですね?

ではこの『ン週間分』をXに置き換えます。

二人分(簡単にして、2としましょう)x二週間分(これも2にしましょう)=一人分(1ですね)x X

        2x2=1xX

でも“エックス”の前に書く『1』は省略していい、ということを教わりましたよね。

ですので、

        2x2=X

つまり

        4=X

でもまだ終わりじゃありませんよ。上でやったことを覚えておりますか?Xは「ン週間分」でしたよね?

故に

        4=ン週間分


と、こういう方程式が成り立つのであります。








はい、驚きはそのへんにしておいて。

何を学んだか、というのがここでやっと出てきます。



〔洗濯を小マメにする=運ぶのが楽。しかもたたむ量が少ない!!〕




(遠い目)……



あのねぇ、そりゃウチだっていい加減三十路目前ですからぁ、それくらいのことは重々承知しておりましたわよ。

でもね、頭で理解する≠実感・体感する、なんです。わかります?(爆)



今朝、いつもの週末の朝にならい、週日とほぼ同じ時間帯に目が覚めたんです。午前7時前後のことです。

で、他にすることもなけりゃ、二度寝するほど眠たくないしってことで、じゃあここらで洗濯でもすっか!となり。

いつもなら正味一時間半以上と10ドル近く掛かる(と言っても乾燥機は無料です)お洗濯と乾燥が、なんと今朝は40分前後でしかも5ドルもしなかったという!!

否の打ち所のないお洗濯エピソードとなったわけでありますよっ!





ですので、えぇっと…

お洗濯はマメにやりましょうや、ね?

ってことなんだす。

失敬!
[PR]
by HarlemSomu | 2007-08-25 22:14 | 常日頃の話
(まだご対面は果たしてないけれど)いつもお世話になっているhitomiさんのブログ、エントリーはズバリ『Duh』にトラックバ~ック!

それでは勢いよくいってみましょう、「よく耳にするけど、どうやって綴るのか分からない単語集」!

*今さっき(8月24日)、一つ付け足し『huh』を入れましたので宜しゅう。

Ugh!
これはね、「あぁ、っもう!(怒)」ってのきの「ッアァ!」

Blab blab blab…
これもよく聞きますよ、きっと。「ペチャクチャうるさい」とか「くだらない話を延々と…」とか、「言うに足らないけど、とりあえずその人がずーっと話を続けてる(続けた)んだよね~」みたいなことを第三者とかに伝えたいとき、かな。これと同じ様な感じの表現で「ヤ~ダ ヤ~ダ ヤ~ダ」とか「ダダダダダ(ダーダ ダーダ ダー?)」って聞こえる表現もありますよね。*でもやっぱりどうやって綴るのかが分からん!(笑)

Hum!
これは聞いた内容を全然信用してない・賛成してないけど「へぇ、そうなの」って“一応”言ってみるときに「ハ!」。かなり近い使い方の単語、「Huh!(ッハッ!」もありまする。こっちの方が頻繁に使われてるかもしれんね☆

Uh-hun
これは結構みんなも綴りを知ってるかもしれないっす。「(ン)アーハンッ!」つまり「Yes」の口語バージョン。意味的には「そうよ♪」、「その通りっ☆」とかかな。同じ意味&使い方で「yup」とか「yep」とかもありますよね。

Uh-uh
これもよく耳にしますし、きっと使う人も多いはず。「No」の口語バージョン。「ちゃうねんっ!」とか「んも~っ、そんなんじゃダメダメッ!」とかかなぁ、意味をつけるとしたら。これまた似たような単語で「nope」がありまする。

Ha-ha
これは「(得意げになって)そらみろっ!」とか「だから言っただろう?(含み笑いをしながら)」とかってときに「ハッハァッ!」


こんな感じで如何でしょう?チャットとかしてるときに使ってみてみて~っ♪



お粗末!
[PR]
by HarlemSomu | 2007-08-23 16:50 | 総務のエイゴ

草むしり

やって来ましたよ、草むしり。楽しかった!けど手と腕=そうよ、手にも筋肉はしっかりあるのよ=が見事に筋肉痛… それでもって化粧中に眉を書く手がプルプルと震えた日曜日。(爆)



土曜日(8月18日)、ブルックリン区最大の公園、プロスペクト・パークで草刈・草むしりのボランティアに参加しましたです。公園内にある道(?)と芝生との境に雑草が鬱蒼(うっそう)と茂って来たので、見た目をよくしましょっていうプロジェクト。

プロスペクト・パークって簡単に言ってもさ、やっぱブルックリン最大の公園ってなだけあって、待ち合わせの場所を探すのにまず一苦労よ。

マンハッタンにあるセントラル・パークと違って「##ストリートと##アヴェニューの角」ってふうに分かりやすくないから、余計に困ったわ、マジで。てか事前にインターネットの地図で調べるのを忘れたウチがいけないんだけれども。(苦笑)

やっとそれらしき人の集まりを見つけて訪ねたところ、ビンゴ!向こう(既に8人ほどが集まってました)も「ずぼらな格好*してキョロキョロしてるから、きっとそうだろう」と思って見てたっぽい。(爆)

*なにせ草むしり&草刈ですからね。クソ暑い中しっかりスニーカー&ジーンズにどうでもいいTシャツで行きましたさ、そりゃ。でもみんなも似たような格好だったよ。(笑)


パークのスタッフ---正式な従業員は数名だけで、あとは学生アルバイトとかボランティアで掃除・メインテナンスを賄(まかな)ってるそうな---から軽く説明を受けて、さあ開始。

ウチは自分の背丈とほぼ同じ長さのシャベルを持って、えっちらおっちら雑草除去。他にも色々と小道具が揃ってましたけど、運動にもなるでしょってことで、敢えてシャベルを掴んだウチ。あはっ。

9時集合で9時半ごろから作業開始して12時半まで、みーんな汗だく&ほこり(土?)まみれになりながら、パーク内の道をきれいにしました!

あ、でもね、“パーク内の道”なんて大きなこと言ってますが、実は500mほどしか出来ませんでした。だはっ f(^o^)ポリポリ

うち等(ニューヨークケアーズ)だけでなく、その日は色んな団体が、やっぱり500mくらいずつを担当して草刈&草むしりをしてました。

12時半になり、道具などの後片付けも済ませて、最初に係員さんに説明を受けた地点までみんなで歩いていたら、公園でピクニックをしていた家族連れ(あの人数からしたら親戚一同って感じだったな)の白人女性がウチを呼び止めるではないか。

「ごめんなさいね。でも、あなたたち、何かのグループなの?今日は(公園で)何かあるの?それとももう終わったの?」

ウチは疲れてたときに不意にそんな質問をされてビックリしたもんだから、「あぁ、えぇっと、うん…」と言いかけたところでウチの側を歩いていた男の子(ニューヨークケアーズのメンバー)の一人が

「We're New York Cares! (後ろの方を指差しながら)We cleaned the path over there」

と一言。それでもってウチが「ボランティア活動のグループだよっ☆」と言ったら、その女性は親指を立てて「You guys are great!」と一言。

とっても粋な光景だわん♪なんて一人思いましたです。



昨日(月曜日)も殆ど一日中筋肉痛だったけど、天気も良かったし楽しかったし、なんと言っても『ニューヨークならでは』な、絵に描いたような光景(たまたまそこに居合わせた人からrandomな粋なお礼)にも遭遇できたし☆

このプロジェクトに参加して良かった♪と思った次第でありまする。


Somu cares, and I'll keep up keeping up! (^0^)b
[PR]
by HarlemSomu | 2007-08-21 12:07 | Somu Cares!

New York sure enough Cares!!

NY市内で一番しっかりと確立されているボランティア団体『New York Cares』*ウェブサイトはこちら: New York Cares

そこに登録してオリエンテーションにも参加し、晴れてイッチョ前のボランティア員(?)になりました!

早速この前の日曜日(8月12日)に二つの活動に参加してきましたよん☆

お昼前(11時半ころ)から午後3時くらいまで、主にホームレスの人たちを対象にした教会でのfree meal services。チェルシーエリアにある教会に行ってきました。中にはホームレスじゃないだろっ!って突っ込みたくなる人たち---だって携帯もってずっとしゃべってるんだもん---もタダ飯を食べに来てましたが、まぁ細かいことは言わず、来るもの拒まずでなんと778人!対してボランティアの人たち(NYCaresと教会の活動メンバー)は30人足らず。めっちゃ頑張りましたがね。

でもって午後5時くらいからはアニマル・シェルターで保護されている動物(ウチは今回はにゃんこ達のみ)の遊び相手。ウチがマンハッタンに引っ越してきて最初に住んでたところ(110thの2アベ)から200メートルもしないところにある動物シェルター。これは楽チンでしたわん♪


昔(小学生から高校生くらい)はね、正直なところ、ボランティア活動・ボランティアをする人を「恩着せがましい」とか「お節介」、「偽善」、「自己満足」と、かなりマイナスに捉えておりました。

でも留学を機に日本を離れてからはそんな見方も知らず知らずのうちに変わっていき、大学を卒業するころにはこのウチが周りから「junnはボランティアに向いてる」と言われるようになって悪い気がしない自分がいることに気付き。

基本的に、与えられた仕事を淡々とこなしてそれを苦にしない性質なんだなぁってことを自覚し始めたんですよ。

必要とされればそこに行って手伝う。

そう、ただそれだけ。



定期的にお給料を貰う仕事も悪くないよ。だってお金がなきゃ生活できないし、ボランティアに参加する余裕だってないだろうから。でも、自分がしたことが直接誰かに影響したり、感謝されたり、反映されたりする仕事=医療関係、政治関係、法律関係=って、そう簡単には就けないじゃない。ねぇ?

接客業に就けば自分の仕事っぷりってのがよく分かる。でもお客あっての仕事だから、「私はお客様なのよっ!」って態度で接してくる人たちも多々ありでさ。こっちが下手に出るのが当たり前、みたいな。そういうのは嫌なの。

そりゃお店のお客=自分の給料なのはわかるけど、ウチ個人に対する客じゃないんだし。立場(サービスする側、される側)関係なく、人として最低限の礼儀を払うのが普通じゃんね。だからウチは自分が客の立場でも横柄な態度を自分からとったことはないんよね、ホントに(あ、蛇足?(笑))。



決して「助けてる」なんて考えてないところが、New York Caresのいいところ。いや、他のボランティア団体にも共通して言えることかもね♪

英語だと「help」で「助ける」って風に日本語に訳もあるけど、少なくとも今回ウチが参加した二つのボランティア活動で働いてた人たちはそういうふうには見受けられなかったよ。

“働いてる”って様子でもなかったな。殆どの人が「そこに来たかったから来て、お手伝いをしている」、そんな感じ。そりゃ中には“頑張って働いてやってるんだぜ”って態度の人もいたけどさ。それでも途中で帰った人もいなけりゃ、与えられた仕事を嫌がる・拒否する人もいなかった。

みんなが心地よく過ごせる空間がそこにあったよ、うん。

そう、それだよっ!

自分も含めてできる限り多くの人が心地よく過ごせる空間を作り出すお手伝い。それがしたいだけなんよ、ウチは。多分他のボランティアの人たちもそうでしょ。じゃなきゃ、ボランティア活動になんて参加してないだろうからね。



まぁいいや。何が言いたかったってのは、ウチはやり甲斐を見出せる何かに出会えた&これからも続けていくわよ~ってこと!(^-')b
[PR]
by HarlemSomu | 2007-08-15 12:16 | Somu Cares!

良い点。

未だに低空飛行中ではあるものの、一昨年の今頃と比べると一つ大きく違うことがありまする。かなり大きな違いで、それによって相当救われてると思うんですね。

その大きな違いとは、ウチが気分的に暗くないってこと。

自殺をしたいって衝動があるってことは問題かもしれんが(笑)、それ以外に関してのウチの思考は至って普通(なハズ)。

今回のこの波は肉体的にキツイから、そういう面では宜しくないけど、このブログを始めた頃のエントリーに見られる、ああいった考えってのが浮かばんので◎。


まだまだ健康な思想ではないかもしれないけれども、今日は昨日まで続いてた衝動もだいぶ下火になってきたので、週末に自分の時間をしっかり設ければ大丈夫なような気配がしまする。(^-^)v

気遣ってくださった皆さんに感謝です☆

そして何より、こんなブログでも楽しみに読んでくれてる皆さんに感謝、感謝です♪
[PR]
by HarlemSomu | 2007-08-09 11:10 | 鬱なおはなし。

超、低空飛行

『超』なんて言葉、久々に使ったかも。


昨日、今日ってめっちゃヤバかった。今はもう大丈夫だけど。
なにがそんなに危なかったって、ウチの思考回路がめちゃめちゃだったのさ。

死についての思想とかが完全に消え去ったことはなかったけど、ここ数週間は自殺に対する思想が多くなっててさ。

一昨年にODしかけた時も、たぶん一ヶ月くらいかな、どうやって遂行しようかって具体的に考えてた。

そしたら昨日。

またどうやって遂行しようか、考えを巡らせていた自分に気が付いたのさ。

でもって今朝は衝動がかなり強かった。


ここでこうやってブログにアップすることによって、助けを外に求めてる=まだ死にたくないって気持ちに繋がるとおもってね。

自殺を考える人って寂しさが強いからさ。

でも寂しいって言いたくないし、言えないのよね。


色々と考えを巡らせて、遂行できそうなプランがいつくかあるけど、実行に移さないほうが良いってわかってるから、こうやって公にして、自分にブレーキをかけてるって言うか…

でもなぁ…

この衝動を抑えるにはまだ数日は掛かると思うんだよね…

それまでsaneでいられるかどうか、そこが問題なんだよねー。
[PR]
by HarlemSomu | 2007-08-07 16:06 | 鬱なおはなし。

日本人コミュ

お呼ばれしていたイベントに参加。

どんな風になるのか大体想像はついていたものの、やっぱりその場に居合わせると息苦しかった…

何がって、日本人たちの作り出す『見えない壁』。


こっちの人たちってさ、うち等“外国人”さえ打ち解けようと努力をすれば、それを汲み取ってくれる人が比較的多いじゃない?まぁ中には

「外国人とコミュニケーションなんて取ってられないわっ」

って人もいるけど。


これは日本にいた頃から感じていたことなんだけれども、日本人ってどうしてもカテゴリーに拘(こだわ)る傾向になるな、と。

そりゃこっちの社会にもカテゴリーってのは存在するし、人種っていうどうしようもないものでカテゴライズされちゃってる場合の方が多いし、日本人社会のそれよりも厄介な部分が目立つと思う。

でもさぁ…

なんなんでしょうね、あの独特な空気の流れ。

ウチはイベント主催者の「ご近所兼ブログ仲間」だったんですが、他の「お友達カテゴリー」に属する主催者のお友達の方々とはどうしても交われず…


こういうところで『人見知り』な自分を悔やむっていうか、なんつーか。

見えない壁を乗り越える努力をするんだったら、消えちゃえっ!

と、かなり逃げ腰で参加しておりましたです。


それでもウチはウチなりに楽しみましたわよん♪

v(^0^)v


主催者さまに謝謝☆
[PR]
by HarlemSomu | 2007-08-06 16:55 | 地域ネタ

うお゛ぉぉぉぉぉ!!!

も゛~~~~~~ぉ





この会社には耄碌(モウロク)ジジィ・ババァ




多すぎじゃ~~~~




言ったことには責任を持て!!

前に言ったことを忘れるな!!!

前にやったことを覚えてろ!!!!

勘違いしてるってことを認めろ!!!!!

自分が忘れてるだけだってことに気付け!!!!!!





くっそーーーーーーー!!!(><)

耄碌なやつ等になんて負けないぞぉぉぉ!!!(爆爆)
[PR]
by HarlemSomu | 2007-08-01 11:30 | 仕事カンケイ