ハーレムに潜んでいた総務が中華街に引越したら、経理になっちゃった。


by HarlemSomu
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ご報告

実は。

日本時間11月6日木曜日夜をもちまして、ウチの10年5か月と2週間あまりの渡米生活に終止符を打ちました。

小さな理由が3つも4つも重なって、これは「日本に帰れ」というサインなのかもしれない、と、今年の夏ごろから完全帰国を意識し始めたのでした。

とはいっても、なかなか踏ん切りがつかないのが本音。

ある日、帰国に関して肯定的に考えていたとき、勢いでそのまま片道チケットを購入。後戻りできない状態に自分を追い込んだのでした。

チケット代は予定してた額よりも若干安かったけど、それでも決して安い買い物じゃないからね。勢いはあったものの、かなり思い切った行動に出ましたよ。笑



これまで何度か日本には帰ってきました。でもそれらは言ってみれば旅行。こうして生活のために日本の地を踏むのとはわけが違う。

生活の基盤はもうしっかり出来てたわけですから。それをまた1から立て直すのは気力のいること。いくら家族が日本にいようが、ウチのいない生活ってのが出来上がってるわけですし。

銀行口座のこと、クレジットカードのこと、仕事のこと… 帰国前に片づけなきゃいけないことは山積みでしたわ、本当に。



帰国してからもうじき1か月。幸い、予想してたほどの逆カルチャーショックもなければ、今のところ「日本なんて嫌」という気持ちもそれほど沸いておりません。

今やらなきゃいけないことは、仕事を探すこと。苦笑 でもそれもぼちぼち、なんとか進んでいるので、あとは運に任せるのみ(かな)。



ということで、もうハーレムに住んでいないどころか、ニューヨーク、アメリカにすら住んでないだけでなく、総務でも経理でもない現在。

このブログを終了させることにいたします。

でもまたそのうち違うタイトルでブログをやるかもしれませんので、その時はどうぞご贔屓に☆

短い間ではありましたが、ご愛読ありがとうございました!
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by HarlemSomu | 2008-12-02 13:12

生きてます。

すっかりご無沙汰しておりました… 

ブログのことなぞ一瞬たりとも考えなかった日々も多々あった、多忙だったようなないような、なんかこう、いまひとつ煮え切らない日々を送っておりましたです。

処方箋が二種類あるんですけど、そのうちの一つが3週間ほど切れてしまって、薬の効果ってすごいなぁと実感できるほど、とってもSuicidalになった日々もありましたです。

仕事は相変わらず、詰まらないくせにクソ忙しいです。遣り甲斐があって忙しい、とかじゃあないんっすよ。でもって、忙しいくせに面白くないんです。まぁでも今の仕事に多くを期待しちゃいかな、ということに気づいた2ヵ月半でもありました。


一昨日、やっとのことで家のコンピューターで再び日本語を読めるようになり、昨日久々にここを訪れました。きっともう誰も覗いてないんだろうなぁと、少々ビクビクしながらチェックしてみると、なんとありがたいことか。愛想を尽かさないでくれてる人たちがおりました!!もうね、本当に、本当ぉぉぉに嬉しかったです、はい。


家のPCの日本語機能が使えるようになったのはいいものの、インターネットの接続の調子がイマイチなので、思うように長くオンラインでいられないのですが、それでもこの2ヵ月半のような放置の仕方はいたしませぬ。



っと、とりあえず今日はそんな感じで、ちゃんと生きてますってな報告でした♪





P.S.懲りずに覗いてくださっていたみなさま: 本当にありがとうございます!!
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by HarlemSomu | 2008-06-12 14:32

タイトル…

ハーレムを出てしまった時点で、もうこのブログのタイトルじゃない生活環境になっちゃったってのに、転職先の仕事もまたタイトルを大きく左右するんだよね~…

今度は経理じゃ。


ど~しよぅ…


でもこのタイトル気に入ってるしなー…
タイトルの下にあるちょっとした説明文に手を加えるだけにしよっかなぁ。
ハーレムにいつかまた戻って住みたいって気持ちは相変わらず強いし~。
『ハーレムな経理』だと韻を踏んでないから、それも何かねぇ。


思い返せば、うつ病真っ最中だった自分の思考の整理整頓のために始めたこのブログ。
おかげさまで鬱の方も最近はとっても安定してるし、引越しもして転職もして。

いっそのことブログを閉めちゃいましょうか。ねぇ?





な~んて、そんなつもり全くナシ。

ッワッ(≧▽≦)キャッキャッキャ



ブログを通して実感したことは、書くことが苦にならないってこと。
それどころか、結構好きだってことを再認識。

昔から書くことは好きだったのよね、考えてみれば。
ブログを始める前はそんなことすっかり忘れておりましたわっ。

書く楽しみに加えて、自分の気持ちや考えを公に出来る快感も覚えてしまった今、ブログを止めるだなんてことはできますぇん!



さて、だからここのタイトル。

ど~しよぅぅぅ…



まぁまた後でゆっくり考えるかの。
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by HarlemSomu | 2007-12-29 12:41

何でもよく噛んでから

ブログってのは便利なもんで、使われている言語を読める限り、世界中の人に読まれるものです。

これはどのブログを読んでも必ず1回はトピックとして挙がる問題なんですが、書く側と読む側の意識の差の違い。

書き言葉ってのは、いくら注意していても面と向かって話しをしている時ほどの abitily to convey intentions of a writer to readers がないわけで。読む側もそこらへんを汲んで読む、くらいのつもりで読むのが望ましいのではなかろうか、っと。

ウチはブログを書き始めるずっと前から、いろんな方のブログを書く側の気持ちを考えながら読んでました。コメントを書くときは、尚更注意して書き手の言っていることを出来る限り理解するように心掛けていました。


ブログってのはオンラインの日記というかメモ帳というか、とにかく書き手が書きたいことを書き込むスペースであって、良い意味でも悪い意味でも、言論の自由を最大限に活用しているものの一つなんじゃないかな、とウチは思うんですよね。

書き手は、どんな人が読むのか、どんな反共を呼ぶのか、色々考えてから書くべきだと思うんですが、一人ひとりの書き手がみな一様に自分の書いたものを他の人に読んでもらいたいと考えてブログを綴っているとは思えないんですよ。

他人に読まれたくないのであれば、オンラインに綴らなければ良いってのも一理ありますが、オンラインの便利さを利用したいって理由でブログを日記の代わりにしている人もいるとおもうんです。

気に入らない内容が書いてあるエントリーや、ブログそのものが気に食わない趣旨である場合、読み手はそれら一つひとつに不平不満、忠告、助言をする必要などないんですよ。

読み過ごすか忘れるか。でももしよっぽど「どうしても一言…」と思うときは、読み手は自分が書き手に換わるということを充分に理解してからコメントをかくべきですよね。だって、結果的に見当違いなことを「助言」したり「忠告」したりする可能性があるわけで。


文面って、その人の人柄が如実に表れると思うんです。

人柄だけでなく、書き手の『心情』が細かく表現されると思うんですよ、書き言葉って。

その細かい心情をどれだけ汲みとれるか。
だから読み手には読解力っていうものが必要になるんですよね。



何が言いたいのかっていうと、
読み手はよく噛んでから飲み込まなきゃ、消化不良をおこしちゃうかもしれないし、栄養失調に陥っちゃうかもしれないってことです。

あ、またワケのわからん比喩になっちゃったか。

書き手を消化器官に例えて考えて下され。

よく噛まない人の胃や小腸、大腸ってのは、きっとそれに慣れっこになってるだろうから、消化不良を起こすことなく、体の持ち主(?)もなに不自由なく生活できると思うんです。

でも、噛み砕かれてないものをたまに受け取る胃や腸の場合、飲み込んだ本人に消化不良を起こしてしまうと思うんですよ。消化不良を何とか避けられたとしても、モノを飲み込んだ本人に栄養失調を招く可能性がまだまだあるわけでして。

消化不良って、どう転んでもあんまり良い影響を及ぼさないじゃないですか、ね?

だから、読み手はなんでもしっかり噛んでから飲み込むように心掛けましょうってことです。

書き手も、読み手がしっかり噛み砕けるように、出来るだけ細かく切り刻んで提供しましょう。


そういうこったす。
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by HarlemSomu | 2006-10-19 11:59

報告です。

そわそわしながら何かしらの報告をお待ちの皆様、
大変長らくお待たせ致しました。

って別にそんなこと言う必要もないな(笑)。

えっと、アキツさん&A-Jr.はですね、『母子ともに健康』ってやつですね、
俗に言う(笑)。

A-Jr.はとっても可愛い男の子です。


ぶっちゃけた話、ウチはこれまで数多くの不細工な赤ん坊を見てきましたよ、ええ。

ウチの兄の長女(今年で確か2歳だったかな?)が生後数時間ってときの写真を見たときは、ウチだけでなくいとこ(一つ年下の女;a sister I never had と言うくらいの近い関係!)と一緒に、言葉を失い、兄が他の人と話をしている隙に

『あれはちょっとヤバイよね…(ー_ー;)』

と言ったくらい(笑)。

生まれたての赤ちゃんってのはどんな子でもそりゃ確かに猿っぽいですよ、うん。
そういう「可愛くなささ」っていうんじゃなくって…

いや、最近は流石に可愛いらしい表情をしますよ。お世辞じゃなくって(笑)。2歳児特有の愛らしさとでも言うんでしょうか?それです。

他にも沢山、ヤバい赤ん坊を見て来ましたよ。
“ヤバイ”と言うと語弊がありますな。えーっと、そうだなぁ…

お世辞にも「まぁ可愛い♪」と言い難い、
口が裂けても(爆)「愛らしい赤ちゃん!」とは言えない、

とでもしておきましょうか(笑)。

目が離れすぎてる、とか、毛深すぎる、ぽっちゃりしてない、太り過ぎ、etc. etc.


でもね、A-Jr.はお世辞抜きで、マジでめちゃめちゃ可愛いっす!

生後7時間くらいの時にご対面となったわけですが、
も〜、そりゃこっちの笑顔がトロけちゃうくらい、


くぁ〜わいぃ〜〜〜(´0`)♪





これって親ばかならぬ、アンティ馬鹿ってやつなんでしょうかね?!(爆)

いやいや、そんなことはどうでもいい!

っと言う訳で、結果報告、でした!
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by HarlemSomu | 2006-08-06 17:58

途中経過です。

ウチのブログを覗いてくださっている皆様へご報告です。
99%の方がアキツさん経由でウチの方に起こしになっていることと信じての報告です。

えー、恐らくご存知のことと思いますが、アキツさん、只今奮闘中です!

ウチは昨日仕事が終わってから直ぐに病院に駆けつけました。アキツさんのご近所のもう一人の close friend のMちゃんが一足先にアキツさんに付き添ってたので、ちょっと安心♪

ぼくちゃんこと旦那=A.Sr. も、仕事が終わって直ぐに駆けつけました。

うちら二人(Mちゃん&I) left the hospital around 11 p.m. after she got an epidural。だって、その直後の「う~ん、天国ぅ~♪」って言うアキツさんを見て安心したからね!それにA.Sr.(旦那であるぼくちゃん)もしっかり付き添っておったし☆






もぉね、見てるこっちが辛いくらい、

かーなーり、痛そう

でしたよ。それこそ鳩が豆鉄砲食らったみたいな驚きのウチ。アレー(゚∀゚)ーーー!?

だって、陣痛と陣痛の間はいつものアキツさんなんですが、痛みの波が
き始めるとまるで別人なんですもん。

でもなんかとっても逞(たくま)しかったです、アキツさん。
出産ってのはマジですごいことなんだなぁって、痛感、実感 アンド 感動しましたです。
↑感動って、ちょっと早すぎるよね。まだ赤ん坊は産まれてねぇっちゅーのに(笑)。
でも本当、すでに感無量になっていたんでございますの♪


Mちゃんと二人でアキツさんをどうにか介抱しながら、同じ女としてこの先この痛みを経験するのかと思うと… Mちゃんも恐らく同じことを考えていたのでしょう、アキツさんの

「junnちゃんもMちゃんもそのうちこの苦痛を味わうんだねぇ~ ( ̄ー ̄)ニヤリッ 」

の一言に


子供なんて当~~~分いらないねっ。


と、どちらが先ともなく、口を揃えて即答しましたさ(笑)。


今日は仕事場になんて来たくなかった(だって B松もいないし、大して大事な仕事なんてないんだもーん)けど、とりあえずこうして仕事場におりまする。

でも、正直言って





気が気じゃないわよ

ーーーーー!!!!




ウチが病院を去ってからほぼ半日が経とうとしております。

そろそろ産まれるかな~?!
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by HarlemSomu | 2006-08-04 10:42
いつもお世話になってる脳天気さんのバトンについて(少し大げさに考えてみました)にトラックバックしております。

このバトン、ブログを書く前=色んな人のブログを読んでるだけの頃から、ちょいと疑問に思ってたことなんですが、殆どのバトンの最後に、必ずと言っても過言でないほど「次に回す人をここで指名!」とか「#人の人にこのバトンを渡して下さい」とか、とにかくちょっと強引な部分があるなぁと。

脳天気さんも仰ってるように、自分でバトンを勝手に受け取るのはいいんです。つい最近ウチも初めてバトンを受け取って、嬉しかったし、楽しんで答えさせていただいたし、第一ネタを考えなくて済んだし(笑)。

でも、次に回して下さいとなると、途端に困っちゃうんですよね。

別にね、絶対にそのバトンを誰かに渡さなきゃいけないってわけじゃなく、次に回さないから受け取っちゃいけないってわけでもなく。

バトンを受け取るか否か、次の人に渡すか否か、そのへんは個人の判断でいいと思うんです。

が、

やっぱり、こう、なんて言うんでしょう?脳天気さんがそのら辺りを上手に語っているんですが、正にその通りなんです(って、これだけを読んでる人には、ウチがなにを言ってるのか、さっぱりわからないですよね(笑))。

バトンが回って来て困る人、回ってこなくてガッカリする人、次に渡す人がいなくて困る人、渡したい人が沢山いすぎて困る人、色々だと思うんです。


えっと、ここで何を言いたいのかを簡潔にまとめると、とりあえずどんなバトンにしても、一体誰が言い出しっぺなのかってことなんですよね。
*ブログは“言う”もんじゃないから、さながら“書き”だしっぺとでも呼ぶんでしょうか(笑)。


そう考えると、バトンによっては色んな国で色んな言語になって出回ってるものもあるんでしょうねー。

だって、日本にいる・いないを限らず、日本人以外のブロガー友達をもってる人たちがいるんだし、日本人でなくても日本語を読めるブロガーだっているんだもん、ね?

逆に、ごく限られた内輪でしか出回らなかったバトンも沢山あるんでしょうなぁ。それらのバトン達も、志半ばでバトン生命に終止符を打たなきゃならなくって、さぞ心残りだったことでしょう(!?)。



一つ確実に言えることは、そうだなぁ…

バトンをもらっても貰わなくても、それを次に回しても回さなくても、
恨みっこな~しよっ♪

ってことですか。ね!
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by HarlemSomu | 2006-07-28 16:35

あ、やっちゃった。

今ね、記事管理をしてて、新しいカテゴリー「鬱なおはなし。」ってのを付け加えて、これまで「独り言」にしてたエントリーの幾つかをこの新しいカテゴリーに入れたのはいいんだけれども...

独り言の番号が狂ってくるってのをすっかり忘れておりました(爆)。

ま、いっか。このウチのブログ読んでくれてる人の数なんて、どうせ大したことないしね。

ってなことで、皆さん、「独り言」のエントリーの数・番号、合ってないですが、ご免あそばせ!
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by HarlemSomu | 2005-12-05 06:37

性格バトンです。

すいかさんから周ってきました。初めてのバトンが性格バトンとは… なんか因縁を感じますです。

では早速参りませう。


Q1:あなたは賑やかな人と大人しい人、どっちですか。

ズバリ両方です。って、多分世の中の人皆同じだと思うのですが、以下、両方である理由です。

外界に接している時は「すごく賑やか」で、「人に勇気を与えるひと」で、「話はいつも面白くて、話題が絶えない」らしく、それでいて「人の話をしっかり聞き」、「大きなお世話にならない程度にアドバイスをくれる」、「頼りになるオカン」だそうで。一緒にいて楽しい、とも言われます。非常に高い評価を頂けて大変光栄に存じております。

「すごく賑やか」に振舞っているのは、鬱だと思われたくないからです(笑)。自分を奮い立たせているとでも言いましょうか。外にいる時くらいは、と思うんですね。

「人に勇気を与える」って言うよりも、殆ど自分に言い聞かせているんですよ、実は。

「話が面白く、話題が絶えない」ってのは、ちょびっと「観点がズレている(知人談)」ってのが原因らしいんです、どうやら。

「人の話をしっかり聞く」。これは単に自分の話を聞いて欲しいからってだけです。

「アドバイスをする」… 単にオカンな性格が出ているだけであります。

「頼りになるオカン」、そのまんまです(爆笑)。

ですがね、一端うちに帰ると違うんですわ。オカンなところは同じなんですが(笑)。非常に大人しいです。仕事から帰って次の日まで発した言葉が「ただいま」と「おやすみ」、「あぁ、そうだね」、「へぇ、そうなんだ」だけだったことも多々あります。自分の世界に篭るのが好きと言うか、落ち着くというか。まぁそんな感じで、とりあえず大人しいです。


Q2:あなたの性格に相応しい単語を五つ挙げて下さい。

(1) 無欲:良く言えば欲がないってことですが… 多くを望まないというか、悲観的なだけですわ。


(2) 情緒不安定:これは自他共に認められたものです。何を隠そう、鬱なんですね。


(3) 坦々:なんでも坦々とこなすんです。言われたことも言われてないことも。好きなことも嫌いなことも坦々とやるんですよ、実は。好きでやってることに対してよく「嫌なら無理にやらなくていいよ」と言われることが多いんですなぁ…


(4) 誠直:えぇ、「裏表がない」って言う言葉を“単語で”と色々考えた結果です。単に嘘が下手ってだけです。もう最近では嘘をつこうとすらしないです。あ、でもやっぱりウチも人間ですから、時々嘘をつくんですが、その嘘が良い意味でも悪い意味でも本当になるんですよ… 怖い怖い。なので、やぱり嘘をつくってことはしないようにしてます。


(5) 出不精:これは鬱特有といいましょうか(笑)。中3の夏休み中(部活動を引退した後です)、「そう言えば一週間外に出てないなぁ」って、ある日部屋の窓を開けたときに「はっ」と気付いたっていうエピソード有り。すごいでしょ?


(6) 総務:これは質問外なんですが、どうしても。オカンなんです、マジで。世話をやくのが上手い(?)らしい。会社の総務なんてもんは要は「会社のオカン」ですからね。やりたいこととはちょいと違うんですが、性に合ってるのは確かですね。最近つくづく思いますです。




Q3:好きな友達のタイプ

うーん、好き嫌いが無いっていうか「好き」がないんですわ。これは人だけでなく、食べ物にしても何ししても。あ、でもアレか、一緒にいて居心地が良いって友達はみんな down to earth な人達です。


Q4:嫌いな友達のタイプ

うるさい人(笑)。人の話を聞かない人ですね。でしゃ張りって言うんでしょうか。何でも「私は、私は」ってのが駄目ですね。stereotypical な西海岸の女子高・大生みたいなの、マジでメッチャ苦手です。


Q5:立ち直りは早い方?

基本的に早い方です。でも場合によっては相当長いこと根に持つ事柄もあります。でも、そういうことも気付けば必ず消化出来てるってことが殆どですな。


Q6:恋人にしたいタイプ

大人になったオレ様(笑)。いやいや、本当に良い男ですよ、オレ様は。お子ちゃまな部分さえなくなれば文句なし。うーん、でもそのお子ちゃまな部分もオレ様の一部なのか? …そうなると難しい問題だな、これは。


Q7:恋人と一番の親友、選ぶならどっち

恋人、なのかなぁ… だな、ウン。


Q8:バトンを渡す5人

えぇ、一番最初のブログにも書いたことなのですが、このブログはウチの頭の中を整理するために始めたものなので、このブログを知っている人はごくごく一部です。なので、このQの答えはナシ、と言うことで勘弁して下さい。




と言うことで、ちょいと自分を省みてみました。中々宜しいですね、こうやって自分を考えてみるのも。
いろいろ考えさせられることが多くあります。


すいかさん、バトンを渡してくれてありがとう。m(_ _)m

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by HarlemSomu | 2005-10-18 01:17

性格バトン

suikayan からです。このバトン、半分勝手に頂きました(笑)。

えぇ、suikayan さんがブログで仰っているように、自分のことを書くと言うことは
自分と向き合うと言うことであり… この「自分と向き合う」って言葉… 非っっっ常ぉぉぉ~に耳が痛いです。

このバトン、今の自分にすごく必要なものです。ありがとう、suikayan さん。

今この場でアップすることは出来ません。が、先ずはしっかり自分と向き合ってみたいと思います。近日中に必ずアップ致します。


請うご期待(?!)
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by HarlemSomu | 2005-10-16 12:55